お問い合わせ
MENU
HOME
はじめての方へ
初回インテークの流れ
お客様の事例
お客様の声
メニュー・料金
メニュー・料金
サロンポリシー
お知らせ
ご案内
コラム:ポリヴェーガル理論
コラム:心と身体のレッスン
コラム:心と身体のコラム
コラム:障害者支援
サロン案内
ご挨拶
セラピスト紹介
サロン情報
アクセス情報
お問い合わせ
HOME
はじめての方へ
初回インテークの流れ
お客様の事例
お客様の声
メニュー・料金
メニュー・料金
サロンポリシー
お知らせ
ご案内
コラム:ポリヴェーガル理論
コラム:心と身体のレッスン
コラム:心と身体のコラム
コラム:障害者支援
サロン案内
ご挨拶
セラピスト紹介
サロン情報
アクセス情報
お問い合わせ
お知らせ
HOME
お知らせ
心と身体のコラム
恐怖とは「呼吸の伴わない興奮」である
―身体から恐怖を理解する― ゲシュタルト療法の創始者、フリッツ・パールズはこう言いました。 「恐怖とは、呼吸の伴わない興奮である」 この言葉は、とてもシンプルですが、身体心理の視点から見ると、非常
続きを読む
2026.02.16
ポリヴェーガル理論
心と身体のコラム
呼吸が浅い人生は、感情も浅くなる
■ 呼吸はいまのその人の生き方を表している呼吸が浅い人生は、感情も浅くなる。そしてもう一つ、身体心理の視点から見れば、とても大切な事実があります。呼吸はいまのその人の生き方を表している。それは比喩では
続きを読む
2026.02.10
心と身体のコラム
感情は身体の動きである
「感情は身体の動きである」この言葉は、身体心理療法家アレクサンダー・ローエンの有名な一文です。私たちはふだん、感情を「心の中に生まれるもの」「考え方や解釈の問題」だと思っています。しかし本当にそうでし
続きを読む
2026.02.08
ポリヴェーガル理論
心と身体のコラム
心理的支援は、どの「層」に働きかけているのか ─ 再発を防ぐために必要な視点
心理的な支援は、同じ「話す」という行為であっても、どの層に働きかけているかによって、変化の深さや持続性が大きく変わります。「少し楽になった」「理解できた気がする」「前向きになれた」それらが一時的な変化
続きを読む
2026.02.03
心と身体のコラム
責任とは、感情を伴って応答する能力
■ 責任と責務は、似て非なるもの「責任」という言葉は、私たちが思っている以上に、誤解されたまま使われているように感じます。あるいは偏り過ぎている。多くの場合、責任とは「やるべきことをやること」「役割を
続きを読む
2026.02.03
心と身体のコラム
身体はコントロール出来ない
「身体はコントロールされるものではない。関係を結び直すものだ。」 — アレクサンダー・ローエン最近、「感情をコントロールする」「身体を思い通りに扱う」という言葉を、あちこちで耳にします。 けれど、
続きを読む
2026.02.01
ポリヴェーガル理論
心と身体のコラム
グラウンディングから始まる、トラウマの回復と「震え」の話
感情は、身体に残る人は強いストレスや衝撃的な体験を受けると、 そのとき感じきれなかった感情を、身体の奥に溜め込み、抑圧していきます。 怒り、恐れ、悲しみ、声にならなかった思い。 それらは消えたの
続きを読む
2026.01.14
ポリヴェーガル理論
心と身体のコラム
なぜ『今ここ』にいられないのか? 心がつくる“逃避のパターン”
私たちが「今ここ」にいられなくなる理由には、心理的メカニズムがあります。その理解に大いに役に立つのが、クラウディオ・ナランホ という心理療法家です。ゲシュタルト療法の第二世代であり、さらに 現代エニア
続きを読む
2025.12.29
心と身体のコラム
身体心理療法の系譜― ライヒから現代のソマティックへ
― 身体心理療法(Body Psychotherapy)の系譜 ―「身体は言葉よりも先に真実を語る。」― Wilhelm Reich身体心理療法(Body Psychotherapy)は、心の問題を「
続きを読む
2025.12.17
ポリヴェーガル理論
心と身体のコラム
原初的欲求と社会的欲求の統合 ”回復のあとに起こる揺らぎ ”について
セラピーを続けていくと、ある時期に「もう大丈夫」と感じる瞬間があります。感情が流れ、エネルギーが戻り、生きる力が蘇ったように見える時期です。しかしその直後に、再び人間関係でつまずいたり、衝動的な恋愛や
続きを読む
2025.12.10
心と身体のコラム
次の記事を表示
PAGE
TOP
LINE予約
メール予約